2010年12月22日
リズムとタイミング
負けて悔しくて泣いた三男。
最近少し上手く打てだしたのが上手くいかずに悔しがります。
でも、親父も気づきがありました。
「じゅん、負けて悔しかったろ~、
でもなぁ~父さんにも責任があるんよなぁ~」
「やっぱり打った球数が少ないよな~、ゴメンなあ~」
と正直、三男には打ったボールの少なさは痛感しました。
「そんな事ないは~俺が聞いてないからや~」
とまあ、そんな話をしながら
またテニスを楽しく続けて欲しいと願う三男に・・・。
「じゅん、毎回リズムをとって~」
コーチからもよく言われてますが「意識」が飛んじゃうとダメな三男。
どうすれば、試合中でもうまくリズムを取り続け
タイミングを変えたり出来るのか・・・・・・
そうそう、なんか子供の知ってる曲で
バウンド・ヒット
ライジングで打てるような曲を考えます。
タン・タン・タン・タッ!タン・・・
奴らの知ってる曲で・・・
あった~かも


『こ・な~ゆき~
』
レミオロメンの「粉雪」
(って親父はサビしか知りませんが~
)
「じゅん、『粉雪』唄ってみ~『こ・な~ゆき~』」
「・・・・・・・・
」
パパの歌、なんか変~

アホ、唄いながら素振りしてみ~
「こ」がバウンド「な」で打ってみ~!!
「試合中に唄いながらタイミング取ってみ~」
「そりゃ~変じゃがぁ~」
「アホ!!頭の中でじゃあ~
」
『なみの~たにまに~命の花が~』演歌じゃあ打てんじゃろ!!
パパ、それならロブじゃがぁ~

三男は三男らしくテニスをず~と続けてくれる事を
楽しみにしています
そばで四男こうは・・・・つめた~い視線
最近少し上手く打てだしたのが上手くいかずに悔しがります。
でも、親父も気づきがありました。
「じゅん、負けて悔しかったろ~、
でもなぁ~父さんにも責任があるんよなぁ~」
「やっぱり打った球数が少ないよな~、ゴメンなあ~」
と正直、三男には打ったボールの少なさは痛感しました。
「そんな事ないは~俺が聞いてないからや~」
とまあ、そんな話をしながら
またテニスを楽しく続けて欲しいと願う三男に・・・。
「じゅん、毎回リズムをとって~」
コーチからもよく言われてますが「意識」が飛んじゃうとダメな三男。
どうすれば、試合中でもうまくリズムを取り続け
タイミングを変えたり出来るのか・・・・・・
そうそう、なんか子供の知ってる曲で
バウンド・ヒット

タン・タン・タン・タッ!タン・・・

あった~かも



『こ・な~ゆき~


レミオロメンの「粉雪」
(って親父はサビしか知りませんが~

「じゅん、『粉雪』唄ってみ~『こ・な~ゆき~』」
「・・・・・・・・

パパの歌、なんか変~


アホ、唄いながら素振りしてみ~

「こ」がバウンド「な」で打ってみ~!!

「試合中に唄いながらタイミング取ってみ~」
「そりゃ~変じゃがぁ~」
「アホ!!頭の中でじゃあ~

『なみの~たにまに~命の花が~』演歌じゃあ打てんじゃろ!!
パパ、それならロブじゃがぁ~


三男は三男らしくテニスをず~と続けてくれる事を
楽しみにしています

そばで四男こうは・・・・つめた~い視線
